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日曜日, 4月 18, 2010

Faulting application w3wp.exe, version 6.0.3790.3959, stamp xxxxxxxx, faulting module unknown, version 0.0.0.0, stamp 00000000, debug? 0

タイトルのとおりのイベントログがWin2003 Serverで発生した。 日本語での解説を見つけられなかったので、
その時の調査内容のメモ

結論から行くと
このメッセージ(タイトル)の内容だけでは簡単には特定できることではないらしいが、
少なくとも私が遭遇したのは
レジストリに存在するアプリケーションプール関連の設定についてのパーミッションが原因
状態的にこれしか当てはまらなかったからね。。。(うーん、言いきっちゃって良かったのかなぁ?)

詳しい解説はKB918041をググるとわかる。
マイクロソフトに機械翻訳版の日本語は存在するが、日本語が怪しかったので英語版を見たほうが良いとは思う。

一応簡単に内容を書いておくと
レジストリーキー:HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\ASP.NET_2.0.50727\Names
のアクセス許可をアプリケーションプールを実行しているユーザー(グループ)にも与える(アプリケーションプールを実行しているユーザーはIISのコンソールで確認できる)
与える許可内容は
  • 値の照会
  • 値の設定
  • サブキーの作成
  • サブキーの列挙
  • 通知
  • 読み取り制御
  • Windowsだと思って舐めてたらパーミッション周りで苦しめられる。。。
    でも、そもそもサーバーなんだから当たり前の話なんだよね。
    何か周りの人はその辺を全く意識してない人ばっかりで心配だ。。。

    土曜日, 7月 04, 2009

    やったことのない言語より問題なのは。。。

    新しい作業場に移り、早くも2週間

    今までJavaしかやってこなかった僕としては
    ASP(.netじゃないよ)なんてできるのか??といった不安はかなりあったが、意外と何とかなるもんだ。

    それよりも問題なことがある。

    それは、データベースだ!

    誰が設計したのかわからんが、何がしたいのかわからないテーブル設計が曲者だった。。。

    「1:1..nのテーブル構造だ」と説明を受けて、
    試しに主キー同士で結合するとデータが取得できない。。。「これって1:0..nじゃん」と突っ込みに行くと主キーでくっつけてはいけないとか。。。どっかに説明を書いといてくれ!
    これって正規化してこれなのかな??

    高いRDBを使ってこれなんて。。。
    postgreでもいいんじゃない?

    久々のPOSTは愚痴でした。。。

    木曜日, 3月 12, 2009

    名ばかり管理職

    ほんとにどうでもいい話だが、

    /.JのフィードSEにも「名ばかり管理職」 認定を読んでて思った。

    「逆残業代」なんて話題も上がっていたが、

    そもそも、何を基準にその日一日の作業量を測れば良いんだ??
    元から怪しすぎる見積りでスタートしてるのに第三者的に作業量がわからん限り、
    そういったことはできないだろうなぁ~

    普段は自分の判断で一日の作業量を決めてやることやって、
    さっさと帰るのがスタイルなんですが、
    「逆残業代」って考えてがあれば、そんなことも考えなくていいのかなぁ~

    っていうか、逆に帰れなくなりそう。。。

    月曜日, 3月 09, 2009

    jUnitでSystem.exit(int)を無効にしてみる

    unitテストを作ろうと思い、作って実行してみると途中で止まる。。。

    「なんで?」

    結局のところ、unitテストで実行しようとしたクラスにSystem.exit(int)があったのが原因だった。

    それならば、System.exit(int)が効かなくなるおまじないはないかな?
    と調べてみたら一応あった。

    ・テストクラス
    public class Target {
    
        public static void main(String[] args) {
          if (args != null) {
            System.exit(0);
          } else {
            System.exit(-1);
          }
        }
    }
    
    ・テストケース
    import java.security.Permission;
    
    import junit.framework.TestCase;
    
    public class TargetTest extends TestCase {
    
        final SecurityManager sm = System.getSecurityManager();
    
        protected void setUp() throws Exception {
          super.setUp();
          // JVMを終了させない
          SecurityManager securityManager = new SecurityManager() {
            public void checkPermission(Permission permission) {
              if ("exitVM".equals(permission.getName())) {
                System.out.println("System.exit[exitVM]が呼ばれた");
              }
            }
    
            public void checkExit(int status) {
              // super.checkExit(status);
              throw new ExitException(status);
            }
          };
          System.setSecurityManager(securityManager);
        }
    
        protected void tearDown() throws Exception {
          System.setSecurityManager(sm);
          super.tearDown();
        }
    
        protected class ExitException extends SecurityException {
          public int state = 0;
    
          public ExitException(int state) {
            this.state = state;
          }
        }
    
        public void test引数あり() {
          try {
            Target.main(new String[] {});
          } catch (ExitException e) {
            assertEquals(0, e.state);
          }
        }
    
        public void test引数なし() {
          try {
            Target.main(null);
          } catch (ExitException e) {
            assertEquals(-1, e.state);
          }
        }
    }
    
    とりあえず、これでSystem.exit(int)を呼び出した場合に返されるintのassertも可能。

    しかし、ある意味間違ってはないと思うんですが、
    そもそも、FileとかSWTとかのからみでのポリシー設定でも何とかなるのかもしれない。。。

    しかしながら、djUnitならこんなに悩まなくてもよかったのかもしれないが、
    さすがに僕が勝手にライブラリーを増やすわけにはいかないので、
    このやり方で当面はやりくりしてみよう。

    土曜日, 1月 10, 2009

    DocBook v5 + dblatex + platex(LaTeX)でPDF出力に挑戦してみた[詳細情報無し]

    仕事場で今日はWindows環境下でDocBookからPDFファイルを出力にチャレンジしてみた。

    とりあえず、用意したものは
      DocBook v5.0
      dblatex-0.2.7
      jre 1.6
      Xalan 2.7.1
      Cygwin
      platex
    こんなところかな?

    最初はCygwinを利用せずにplatexからdivpdfmでPDFを作ろうとしたんですが、
    途中で面倒に!?なってしまい、Cygwinを使いました。。。

    でもって、dblatexについてはDocBook.xslの出力エンコードがISO-8859-1に設定されているので変えておく。
    最初はこれにまったく気づかずにどうやってもXalanを通しても文字がおかしいよと言ったメッセージが出続けるといった恥ずかしい状況に。。。
    それをクリアしてもPDF作成時にフォントが見つからない!と怒られる。。。
    LaTeXの使い方何ぞさっぱりわかんなかったので、どうやらいいのかがまずわからなかったんです。

    xml文書を作り
    dblatexのdocbook.xslとの関連を上記のxmlに追加しておいて
    Xalanのorg.apache.xalan.xslt.Processをjavaで実行

    java -cp $CLASSPATH org.apache.xalan.xslt.Process -in input.xml -xsl input.xsl -out result.tex


    Cygwin上でplatexを呼びだしてresult.texからresult.dviを作成する
    続けてdvipdfmでresult.dviからPDFを作成する。

    これで、とりあえずPDFが出力はされたが、
    内容はボロボロだった。。。(一応、日本語表示はできてた)

    正直、LaTeXをなめてました。(ごめんなさい)

    xsltの処理で横着しすぎたかな。。。
    もう少し詳細が分かったら詳しく書こうと思います。

    火曜日, 1月 06, 2009

    DB2 v8.2 + IBM Data Studio 1.2でコードインテリセンス

    仕事場で使える無料のDB2のSQL入力補完機能付きツールが欲しくて欲しくて
    色々探してみてるんですが、
  • A5:SQL Mk-2
  • 黒猫 SQL Studio
  • ValueSQL

  • 今のところはA5:SQL Mk-2が一番かな?

    しかし!複雑なSQLを作るときとかに僕はwith句をよく利用してるんですが、
    正直言ってそこまではコード補完が追いついてくれないのが悲しいところです。。。

    Oracle]ならosqleditで決まりなんですが、
    こっちもwith句部分のコード補完は効いてくれないんですよね。。。

    でもってIBM Data Studioを試してみようと
    仕事場でこっそりインストールw
    しかし、インストールの段階ですぐに気が付いたのですが、
    Eclipseベースのアプリなんですね。

    OS依存で結構なんで軽いソフトをお願いします。
    いや、まじで。。。

    ちなみにやっぱりwith句の入力補完はできませんでした。。。

    でも、フォローしておくとER図に「外部キーを類推する」オプションが意外と使えるかも。。。
    悲しいかな僕の仕事場ではRDMSなのに外部参照を利用しないというシステムばかりで、
    関連キーについての情報をER図を用意しておかないと訳が分からなくなるんです。。。

    月曜日, 1月 05, 2009

    とうとう不況の波がやってきた

    まいった。

    仕事始めのしょっぱなに出鼻を挫かれた感じだ。。。

    「雇い主の会社の業績がよろしくないんで、単価を10%下げさしてほしい」




    正直言って「はぁ!?」てなもんだ。


    やっぱり、そろそろ就職活動を本格的に始めないとダメなのかもしれない。。。


    ちなみに実際には10%も下がることは無く
    とりあえず、5%ってことで落ち着きそう。


    でも、5%ってでかくないか・・・?

    水曜日, 12月 17, 2008

    あと2日で今年は仕事納め

    世間様はもう1週間続くのがほとんどだと思う。 何で、そんなに働かなきゃならないのさ! ってな気持ちで1週間早めに休みをとってみた。 う~ん、わがまま全開ですな あとはどれくらい今の仕事が続くのかな?

    火曜日, 9月 09, 2008

    やりたいことは・・・

    とりあえず、棚上げで。。。 まぁ、それでいいのか?ってのはあるんですが、 今はあれこれやらんとダメなことが多々ありまして、 一気にやろうとすると調子をわるくすんじゃないか?といった不安もあり。 とりあえず、目の前にあることから片づけていこうと思います。

    金曜日, 9月 05, 2008

    キレイなシステムってどんなんなんだろう??

    今の仕事は既存システムの改修なんですが、 とにかく設計がしょぼいというか何というか。。。 で、ソースを今日はせこせこと直していてふと思ったのですが、 ①ソースをキレイに ↓ ②設計をキレイに ここまではある程度は何とかできるんですが、 この先のシステム全体を見通したときに 「これはキレイなシステムだ~」 なんて言えるものはあるんだろうか?? 所詮は人が作るもんなんだから どこかしらに傷があって 時間が経つにつれて化膿して 膿がどこからともなく出てくるもんだとはおもっていますが、 あくまでキレイ(かなり主観の入った言い方かもしれませんが)なシステムなんてげんそうなのかな??

    水曜日, 8月 27, 2008

    最近サボってました。。。

    xboxを手に入れてから家でPCを触る機会がかなり減ってしまいました。。。 今日は以前頼んでいた名刺が届いたので その入金と伝票処理にPCを立ち上げたので、 そのついでと言ってはなんですが、 postしてみました。 しかし、名刺の裏に事業案内をつけてみたんですが、 事業案内とかって考えるのも難しいというか 結局のところ 如何に自分のやっている仕事のことが理解できているか? ってのがよくわかるってもんです。

    木曜日, 8月 07, 2008

    エクセルに謎のスタイルが・・・

    今の仕事場の文化なんだと思うんですが、 設計書のドキュメントにエクセルを利用しています。 (エクセルを利用すこと自体はまぁいいんですが) 問題が・・・ それは謎のスタイルが大量発生するってことです。 Office2003で見てみると謎のスタイル 堟なのか? 掾なのか? もしくはIMEでは見つけきれなかったけど 水偏(さんずい)+ さっぱりわかりません。。。 とりあえず、MSにあったスタイル削除のマクロを使って 削除してみたんですが消えないです。。。 なんでだろ?と思ってマクロをステップ実行してみたところ 何かシートの名前とかが混ざった変なスタイル名が・・・ おそらく想像だがながーいお名前のスタイルさんは前述の不思議文字になるのかな? 結局、答えはわからずじまいです。。。

    火曜日, 8月 05, 2008

    Windows2000+Subversion1.5.xの構成ではGDI+が必要らしい

    今日の仕事場での出来事 今日からやってきた外注さんのPCを用意することになり 何故かWindows2000(これってまだMSからのサポートって続いてたっけ。。。?)に TortoiseSVN1.5.2をインストールしてみようとしたところ GDI+ってのが必要ですよ ってことらしい。。。 そもそもGDI+ってのは画像処理系のライブラリなんだそうな。 でもって、GDI+ってのをインストールしてみようとしてみました。 何やらMicrosoft Platform SDK Redistributable: GDI+ってのがあるらしく それをダウンロードしてインストールすればいいとのことだ。 しかし、GDI+再配布キットは圧縮されていてUnzipしてみると3つのファイルが入っている。 1つのdllと2つのテキストファイルなんですが、 そのうちの1つのドキュメントを読んでみると 英語なんですが、ざっくり読むと「WFPの絡みがあるからシステムフォルダには入れないでね」って書いてあるようにしか読めない。。。 %SystemRoot%\system32にdllを放り込めばOKって思っていたのに。。。 まぁ、WFPのことを考えてみればプライベートフォルダに設置してPATHを通しておけば問題なしなんだとは思うんだけどね。。。 しかし、MSのサイトにこんなのがあった。 Windows 2000 ベースのコンピュータに Windows Defender (ベータ 2) をインストールしようとすると、エラー メッセージ "This software requires GDI+ Please load the Windows 2000 Security Software Prerequisite Pack" が表示される 驚いたことに%SystemRoot%\system32に置けと書いてある。。。 どーなってんだよ!!(--# まぁ、動いたからいいかw

    金曜日, 8月 01, 2008

    請求書

    はじめての請求書を作ってみた。 とりあえず、フォーマットはWeb上のものでも市販のものでもOKってことだったので、 とりあえず、Officeのテンプレートを作ってみた。 そこで、初めて気づいたのは システムを作る上で俗に言うところの「受発注システム」の一般的な流れは理解しているが、 そのフローの流れに今自分が乗っかっているんだ! ってことにやっと気づきました。。。 しかし、システムとしては関わっていても何でか自分が実際に実務として関わってみると まったく違った感覚に陥っている自分にちょっとびっくりした。。。 そして、結局システムしか見れていない甘ちゃんなんだなぁ~と再認識 もっと成長しないとダメですね。。。

    月曜日, 7月 21, 2008

    良い言葉

    Yesの数だけ、Noもいう。Noの100倍、案をだす。 こんな言葉を見ました。 この言葉は「面白法人カヤック」さんところで発見したCUPPYという名前の会社が信念として挙げている言葉です。 最初に見たときは、CUPPYさんのところでいう信念とは若干異なる解釈をしておりました。。。 (まぁ、そんなに大きく方向性が違うことを考えていたわけじゃないんですけどね) しかし、明日から東京へ移動してユーザーレビューとかがあるんですが、 同じようにYesでもNoでも言わないと!って思いました。 ただし、Noと言った限りは可能な限り代替案を出してやる!!って気分になれました。 ありがとうございます。

    木曜日, 7月 17, 2008

    ゲロルシュタイナーまとめ

    先日からモニタリングしていたゲロルシュタイナー君ですが、 これまでに と、3回に分けて感想やら使い道について考えてみました。 全て飲みきったんで、ここで一つにまとめてしまいます。 まず、感想から行くと 今までミネラルウォーターなんて飲むことがあんまりなかったんで、 知らなかったんですが、「天然炭酸水」というものがあるんですね。。。っていうのが感想です。 まぁ、風土というか文化というか、なんで天然炭酸水を飲むようになったのか?ってことを調べると ゲロルシュタイナーはドイツのゲロルシュタインってところで、湧き出てる水ということなんですが、 そのまま飲めるキレイな水が少ないということもあり、 キレイだけど少量で喉の渇きを潤すという意味もあって天然炭酸水が愛飲されているそうです。 まぁ、このあたりはマメ知識なだけなんですが。。。 今まではについての言及はしていませんでした。 なんで、ここからはこの点についてつらつら書いていこうと思います。 まず、届いてからの一本目の感想は ゲロルシュタイナー 「何か後味にエグ味」があるなぁ~っていうのが正直なところでした。 これが、やっぱり硬度1400mg/Lという、某ミネラルウォーター「エ○ア○」の4倍もの高い硬度のせいなのかな?と思いました。 しかし、驚くことに2日目・3日目と続くと慣れてくるんですよねw しかも、普通に炭酸が強めらしいんです。 その炭酸の強さもあって、意外と喉越し?は悪くないです。 (このあたりは正直に他の炭酸水ってのを飲んだことがないんで自身の思ったことと集めた情報から出した結論です。) まぁ、その炭酸の強さを活かして肉を煮込むと柔らかくなるってことも確認できたし、 材料(-野菜)炭酸水カレー 色々とメリットがあるってことも解りました。 最後に 意外と(意外ってのはちょっと失礼かもしれませんね ^^;)リピーターの方も多いらしいです。 そして、その気持ちもわからんでもないです。はい。 ちょうど、昨日から緊急で大阪から東京へ出張していましたが、 そのときもホテルの近くのコンビニで探してしまいましたw 残念ながら無かったんですが、見つけたら確実に買ってましたねw

    水曜日, 7月 02, 2008

    Equinoxって何かね?

    今日は仕事の合間にEclipse3.4をDLして、
    今の開発環境と入れ替えを行おうとしていたんですが、
    その時にeclipse.iniのパラメータで、タイトルにも書いたEquinoxってのが指定されていることに気がついた。

    何これ?

    まず、第一印象はそんなもんだった。
    しかも、クラスパスもWindows用にチューンされてるっぽい。
    (win32とかって付いてるし。。。)

    で、気になって気になって仕事が手に付かない。。。

    まぁ、そんなこともあって軽く検索してみたら、
    OSGiが実装した、パッケージのライフサイクルを管理してくれるようなツールだってことはわかったんだけど。
    結局、Europaとかの関連性を維持したサイトではやっぱりしんどいのかな??
    一応、今回もガニメデ?だっけ??があったけど。。。
    ダウンロード元では、ああいったDiscoverySiteってので管理して
    ローカルではさらに繊細(EclipsePluginに特化した)な管理ができるってことなのか?

    で、調べたサイトを軽く見ていたら
    珍しくこういう系のことで、@ITの記事を見つけた。
    (英語じゃないぶん助かるよ~)
    何か対話式のCLIも用意されているらしい。
    それの機動の仕方を見てちょっと驚いた!
    eclipse -console
    って、そんなオプションまであったのか!Eclipseさん!!

    月曜日, 6月 30, 2008

    やっと、仕事が動き出す?

    いやぁ~、長いこと待ったもんだ。。。 やっと、正式に動けるようになりました。 これで、ホントの社会復帰になるんだ!!と思っております。 しかし、あんまり息巻いていると しんどくなっちゃうんであんまり頑張らない方向で。。。w

    日曜日, 6月 22, 2008

    たまには悩む

    僕だって、たまには?悩むことだってあります。。。 最近、どうも技術的なことに対する興味が薄れてきていて、 何か新しいことでも学んでみたいなぁ~と思っているんですが、 いかんせん飽きっぽいところがあるんで、 キチンとしたお題が無いと何か燃えないんですよねぇ~ ちょっと前にはJavaFX+EclipseLink+Derbyで会計用ソフトでも作ってみようかとも考えてみたんですが、いまいち乗り気になれない状態になっています。。。 それで、Trac0.11RC2に走ってみたんですが、Linux環境になるといかんせんうまく動かすことができないという現状にイライラが。。。 未だに通っている医者には「何か不安なことありますか?」って聞かれるけど、 この向上心の消失とでもいうのかな?そういう曖昧な状態なんで、 それが漠然とした不安なのかもしれないが、どうも決め手に欠けるところがあって、 「う~ん、最近は不安になることはないですねぇ~」なんて調子の良いことを言っている。 これから先どうなっちゃうんだろ???

    木曜日, 6月 19, 2008

    状態遷移図

    よく、業務画面(またはレコード)の状態を細かく分析するのは難しいもんだ。。。 未だにどこまで落としこめばいいのかよくわからなくなる。 何かいい方法ってないんですかね?

    failed to read qemu headerのときのメモ

    かなり久々。。。 忘れないようにここに書きこんでおく。 ちょっとした手違いで libvirtでイメージを起動しようとすると failed to read qemu header なんておっしゃられて起動しない。。。 vmwareserverを使って...