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水曜日, 9月 07, 2011

デザインをいじってみた

かなり久々だなぁ~ とりあえず、ぱっと不要だと思えたアイテムを削除してみた。 最近はクラシックASPとかASP.NETを少しだけやったりしてるが、 何かいまいち刺激が足りない。。。

日曜日, 12月 06, 2009

もう師走

早いもんだね。。。

プーしてたときには欠かさず毎日postしてたのに
今では月に一回ってところです。

できれば有意義な情報をpostしたいなぁ~と思えば思うほどキチンとまとめないと世間様に見せることもできないなんて思ってしまって。。。
と自分への言い訳はこの程度にして
まぁ、投稿してたものにしても世間様でお役に立っているのかどうか?と不安に思っていたんですが、

今日、珍しくコメントを頂いて
やっぱり、居たんだね私と同じことを思っていた人が!嬉しいですよ!!
やっぱり、有意義な事だけpostしようと思いつつ
こんなpostをしてる自分がちょっと情けない。。。

土曜日, 11月 14, 2009

OCaml まだ、読んでる途中

まだまだ、読んでる途中です。

かなりのんびり読んでます。
まぁ、通勤の電車の中と仕事場での昼休みに読んでるだけだからね。。。

でも、何かこうしっかり(?)書かれてたら、楽しく読めて良い感じだw。

しかし、読んでて気になったことが一点、

この本には各章にまとめとしての練習問題が含まれているのですが(もともと講義用のテキスト?がベースらしい)、何故か解答が付いてないように思える。

で、2週間くらい前に「何で解答例が付いてないんだ??」と考えてみて、自分なりに納得しようと解答がないという事実について答えを考えてみた。

答えを鵜呑みにして、理解ができてなかったら意味がない

うん、そういうことにしておこう。。。

と、してたんですが
先に進むほどに「結果としての答えも分かっているし、コードも書いて、動かした結果も想定どうり」で良かったねでは納得できなくなってきました。。。

これはOcamlの記述もとい、関数言語としての記述として妥当(一般的)か?
が気になって気になって。。。

同じ本を読んだ方で同じように悩んでいる方はいるのだろうか?

日曜日, 10月 25, 2009

超久々

何だかずいぶん久しぶりの投稿です。

まあ、特に大きなネタがあるわけではないんですが。。。

これまでにあった事といえば、
  • 自転車をバラして掃除
  • 仕事用の鞄を何年かぶりに買い替えた
  • ocamlを勉強し始めた
  • とりあえず、自分用の勤務時間とか記録するマクロ(Javascpit)をocamlに置き換えてみるのが当面の目標かな?
    ocamlは最初日本語のチュートリアルとか読んだ(というか一通りは読んではみた)が、やっぱり関数言語初心者(いまだにCommonLispも読めないし。。。)ということで、Amazonで本を買ってみた。

    まだ、3章のはじめくらいまでしか読んでないが、今のところは理解できていると自分では思ってる。。。
    しかし、テキストに練習問題が付いているのだが、オペレータ[**]の説明が無くいきなり問題で登場したので実行するまで理解できなかったのがショックだった。。。
    あとは再帰を使った簡単な関数を自分で書いてみて動かしたときの感覚が初めてプログラミングしたころの感覚みたいでちょっと気持ちよかった。

    たまにはいいよね

    土曜日, 5月 16, 2009

    Googleだけが遅いときには

    うちは
  • フレッツ光
  • hi-ho
  • Windows XP sp3
  • な環境なんですが、
    ここのところ、Googleでの検索やら各種サービスが異常なほど遅くなっていた。。。
    ちなみに他の検索エンジンとかだと何の問題もない

    このままじゃ、何かと不便なんで

    とりあえず、以前のようにさくさく動くようにしてみようとチャレンジしてみた。

    その1:この現象は我が家だけなのか?
    ⇒会社ではそんなこともなくいつもどおり
    hi-hoに関連してもそんな情報は存在せず

    その2:ルーターがおかしいのか?
    とりあえず、以下のコマンドを実行してみる
  • ping
  • tracert
  • pathping
  • とりあえず、比較対象としてYahoo!を持ち出してみた
    まあ、結果から言うと内部のネットワークには問題はないみたい

    その3:FWがらみ?
    特に変な設定をしているわけではないがFWを切った状態と切ってない状態で比較
    結果は変わらない。。。

    その4:一度、グローバルIPを取得しなおす
    普通に再取得しても同じような気がしたので一度CTU装置とかも電源を落として
    30分くらい放置してから起動
    ⇒遅いまま。。。
    その5:まったく別でipv6を無効にしてみる
    なんと!早くなった!!
    結果として以前のように快適にGoogleの各種サービスが使えるのは喜ばしいのだが、
    何故にipv6が有効だとGoogleだけ遅くなるのか?

    色々、原因はありそうだが何とかしてもらいたいものである。

    土曜日, 3月 28, 2009

    わーい

    とりあえず、日本の少子化対策に貢献できたようだ。

    とりあえず、一言だけ
    「ダンナはやることないんで暇すぎる。。。」

    でも、へその緒切るのは楽しかったよ。
    意外と切りにくくでびっくりした。

    木曜日, 3月 26, 2009

    予定日間近

    予定では明日の27日が予定日になっているが、

    果たしてどうなるんだろう。。。


    まぁ、私が産むわけじゃないんで、
    申し訳ないが、
    「そのうち出てくるだろう」
    と表面上は言ってはいるが、

    ここのところ、浮足立つことが多くなってる自分にふと気付き

    何だかんだ言っても動揺してるんだろうなぁ~と自己分析してみたり。

    水曜日, 3月 18, 2009

    ミステイク!!

    家のファイルサーバのOSを吹き飛ばしてしまった。。。

    何とか重要なデータは守れたっぽいが、
    果たしてどうだろう。。。

    また、VMwareServerを入れなおしたりしないとダメかと思うと面倒だなぁ~

    それよりも面倒なのが仮想OSとhomeディレクトリを共有にしておいたNFSの設定をやり直すのがちと面倒だな・・・

    まあ、自業自得ということであきらめるか。。。

    そういえば最近Fedora9のカーネルを最新にしたらVMwareServer1.0.xが動かなくなってしまい、
    急きょ2.0にverupしたが、あまりにWebUIが使いにくいのでCentOS5.2にOSを変更したばかり。。。

    何でこういったことは短い期間に連発するんだろうか

    それもこれも自業自得だな。。。

    木曜日, 3月 12, 2009

    名ばかり管理職

    ほんとにどうでもいい話だが、

    /.JのフィードSEにも「名ばかり管理職」 認定を読んでて思った。

    「逆残業代」なんて話題も上がっていたが、

    そもそも、何を基準にその日一日の作業量を測れば良いんだ??
    元から怪しすぎる見積りでスタートしてるのに第三者的に作業量がわからん限り、
    そういったことはできないだろうなぁ~

    普段は自分の判断で一日の作業量を決めてやることやって、
    さっさと帰るのがスタイルなんですが、
    「逆残業代」って考えてがあれば、そんなことも考えなくていいのかなぁ~

    っていうか、逆に帰れなくなりそう。。。

    月曜日, 3月 09, 2009

    jUnitでSystem.exit(int)を無効にしてみる

    unitテストを作ろうと思い、作って実行してみると途中で止まる。。。

    「なんで?」

    結局のところ、unitテストで実行しようとしたクラスにSystem.exit(int)があったのが原因だった。

    それならば、System.exit(int)が効かなくなるおまじないはないかな?
    と調べてみたら一応あった。

    ・テストクラス
    public class Target {
    
        public static void main(String[] args) {
          if (args != null) {
            System.exit(0);
          } else {
            System.exit(-1);
          }
        }
    }
    
    ・テストケース
    import java.security.Permission;
    
    import junit.framework.TestCase;
    
    public class TargetTest extends TestCase {
    
        final SecurityManager sm = System.getSecurityManager();
    
        protected void setUp() throws Exception {
          super.setUp();
          // JVMを終了させない
          SecurityManager securityManager = new SecurityManager() {
            public void checkPermission(Permission permission) {
              if ("exitVM".equals(permission.getName())) {
                System.out.println("System.exit[exitVM]が呼ばれた");
              }
            }
    
            public void checkExit(int status) {
              // super.checkExit(status);
              throw new ExitException(status);
            }
          };
          System.setSecurityManager(securityManager);
        }
    
        protected void tearDown() throws Exception {
          System.setSecurityManager(sm);
          super.tearDown();
        }
    
        protected class ExitException extends SecurityException {
          public int state = 0;
    
          public ExitException(int state) {
            this.state = state;
          }
        }
    
        public void test引数あり() {
          try {
            Target.main(new String[] {});
          } catch (ExitException e) {
            assertEquals(0, e.state);
          }
        }
    
        public void test引数なし() {
          try {
            Target.main(null);
          } catch (ExitException e) {
            assertEquals(-1, e.state);
          }
        }
    }
    
    とりあえず、これでSystem.exit(int)を呼び出した場合に返されるintのassertも可能。

    しかし、ある意味間違ってはないと思うんですが、
    そもそも、FileとかSWTとかのからみでのポリシー設定でも何とかなるのかもしれない。。。

    しかしながら、djUnitならこんなに悩まなくてもよかったのかもしれないが、
    さすがに僕が勝手にライブラリーを増やすわけにはいかないので、
    このやり方で当面はやりくりしてみよう。

    月曜日, 2月 23, 2009

    g-client

    まだまだ、emacsからbloggerへ投稿できないか?と悩んでいます。。。

    g-clientってのを発見はしたんですが、
    何やら文字コード周りでうまくいかないというようなのを斜め読みしてしまい、
    ちょっと躊躇しています。

    何かいいものないかなぁ~。。。

    日曜日, 2月 22, 2009

    初めての確定申告

    今日、確定申告に行ってきた。

    意外とあっさり終わった。。。

    もっと色んな突っ込みがあるんじゃないかと思っていたのに。。。

    しかし、「広域申告センター」ってのは楽なもんだと実感

    平日に行くしかないのかと思っていただけに非常に助かった。

    ついでにアンケートにも「広域申告センターってどうよ?」的な質問があったが、
    非常に助かったので続けてほしいと記入しておいた。

    まぁ、何はともあれ無事に終わってよかった。。。
    修正申告が発生しませんように。。。

    木曜日, 2月 12, 2009

    javaDBでコードセットUTF8

    DB2と違ってUSING CODESETなんて使えるわけではなく、

    そうすりゃいいんだ?と思いながらApache Derbyのサイト内検索でderby.ui.codesetというのを発見した。

    しかし、このオプションってij起動時に与える拡張パラメータ -Dhogehoge系のパラメータとして準備してやれば良いらしい。

    でもって試してみた。

    CLASSPATH周りは省略して
    java -cp $CLASSPATH -Dderby.ui.territory=ja_JP -Dderby.ui.codeset=UTF8 -Dij.protocol=jdbc:derby: org.apache.derby.tools.ij
    で呼び出せばいいみたい。。。

    derby.ui.codesetでUTF8にしたらコンソールが文字化けするなんてのがネットに載っていたがそんなこともなくすんなり動いた。

    ただし、これで本当にDBのコードセットがUTF8になっているかは動かしてみないことには何とも言えないなぁ~

    一応、Derbyのサイト内での説明では-Dderby.ui.territoryは省略すればローカルのロケールになるとか書いてたと思うが、
    如何せん、自分の知らないところで色々設定されると細かいところまでわかんなくなってしまうので、
    ちょこちょこ細かいところも見ていこうとおもう。

    後はjdbc-odbcを使ってA5:SQL経由で動かすことができるか実験だ!

    javaDBのメモ

    DerbyではなくJavaDBです。 CentOS上でXサーバ無しで色々しようとしていたので
    あくまで自分用のメモレベル

    リモート端末上でコマンドラインだけでijを動かしてcreateするまで
    1. DERBY_HOMEを設定する(場所は/opt/sun/javadb)
    2. ijを起動(場所は$DERBY_HOME/bin/ij)
    3. ij>connect 'jdbc:derby:~/test;create=true;';
    4. ij>select current date from sysibm.sysdummy1;(DBができてるか確認)
    ij上でDBを作るときにダブルクォートではシングルクォートを使わないと実行できない。

    これでDBコネクションでのexecute arround methodなパターンの実験ができそうだ。

    日曜日, 2月 08, 2009

    groovyの正規表現

    忘れないようにメモ
    こっそり、勉強しているGroovyなんですが

    いきなりハマりました。。。

    正規表現のオペレータは
    ==~
    間にスペースを入れてしまうと実行できない。。。

    スクリプト言語なんですぐに実行できるですが、
    何故か一致しない。。。
    // これは動く
    println "potatoe" ==~ /potatoe/
    // 最初にこう書いてハマった。。。
    println "potatoe" == ~ /potatoe/
    正直、最初はなんで結果がfalseでかえってくるの?と思ってたんですが、
    よくよく読んでみると==~でひとつのオペレータなんだそうだ。

    hoge == ~ /hoge/
    しかし、動いてしまうってのもちょっと怖いなぁ~
    hoge == ~だけで評価されてんじゃないのかな?
    そうなると残された
    /hoge/
    はどうなるんだ??行方不明??
    しかし、その行方不明になってるぽいものも省略したり、改行したりしてもコンパイルエラーになるようだった。。。

    しっかり評価してくれないのにコンパイルを通ってしまうのなんてありなのかな??

    木曜日, 1月 29, 2009

    CentOSにDB2 v9.5 Express-C+NLpackをコマンドでインストール

    忘れないようにメモ
    とりあえず、IBMから
    • db2exc_950_LNX_x86.tar.gz
    • db2_v95_linuxia32_nlpack.tar.gz
    をダウンロードしてくる
    1. ユーザーを作成
    2. db2icrtでインスタンスを作成
    3. db2set DB2COMM=tcpip
    4. db2set DB2DAS00 DB2COMM=tcpip
    5. iptableでポートを開けとく
    6. db2start
    とりあえず、この状態でdb2コマンドを打つと動いてくれる
    ただし、DBはまだ作ってないのでconnectなんてすればエラーが。。。

    ここまでは、ネットを探せば見つかるんですが、

    問題は言語パック(nlpack)の適用方法で、
    僕の環境はX Windowを入れてないので解凍したディレクトリにあるdb2setupを実行しても
    DISPLAY 変数が正しく設定されていません。 DISPLAY 変数が正しく設定されていて、指定されたディスプレイのウィンドウがオープンできるように許可が正しく設定されているかどうか確認してから、コマンドを再実行してください。
    てな具合に叱られる。。。
    まぁ、そりゃそうだな

    とりあえず、gettingstartを呼んでみるとサイレントインストールモードがあることを発見!
    # ./db2setup -r 応答ファイル これで良いらしい。

    問題は、応答ファイルはどんなものなのか?

    nlpack/db2/linux/samples/db2nlpack.rsp

    の内容をいじるだけでOKでした。

    あとは CREATE TOOLS CATALOG スキーマ名 データベース指定 でツールカタログ表を作成して

    CREATE DATABASE hogehoge ・・・

    まですれば後はご自由にってな感じだね
    カレンダーがシンメトリーちっくな模様になった♪

    火曜日, 1月 27, 2009

    パーミッションは600ですよ

    とりあえず、まだまだnc4000で遊んでます。

    ちなみに、懲りずにemacsで更新してみてます。
    html-helper-modeは諦めて、元から入ってたhtml-modeで実験デス

    nc4000君は先週メモリを購入して仕様上の最大値である1Gまで増設しておきました!!

    とりあえず、これでPCの動きに心配は無くなりましたw

    でもって、外から繋いでいる我が家唯一の外向けsshサーバにノートからも接続できるようにssh用のシェルを作成して繋ごうとしたんですが、
    そもそも、僕はsshサーバの設定はやっても秘密キーファイルでlinux上から接続したことって無いんですよね。。。

    ということで挑戦してみた。


    結局、ミスったのは
  • シェルに実行権限つけ忘れ(5秒)
  • もう一つに5分くらい悩んでしまったんですが、
    実は秘密キーファイル(呼び方あってる??)のパーミッションは600でないとワーニングが出るってことを今の今まで知らなかった。。。
    Windowsだとその辺に意識がいかないのよね。。。。
    it's all textで文字化けが起こってない!!
    いやぁ〜めでたいw

    木曜日, 1月 22, 2009

    emoがサービス終了

    このブログの顔がわりに使っていた

    ブログパーツemo

    がサービスを終了させるとのこと・・・

    まぁ、色んなサービスが生まれるわけだから
    その分、終了サービスもあるのは理解しているつもりなんですが、

    さすがに自分が使っているサービスが終了するのはさびしいですね。。。

    また、替わりになりそうなサービスを探してみよう

    火曜日, 1月 20, 2009

    emacsが使えるようになりたい!!

    ノートPCにCentOS5.2もといFedora10をインストールしてみた。

    CentOSと違いドライバのインストールも無しに無線LANに接続できるのが何よりも楽だ。。。

    ちなみにglib2とかのversionの関係で断念していたdropboxも無事にインストールでき、
    これで当分遊べると思い、
    このブログにノートPCから投稿しようとしたんですが。。。

    FireFoxにit's all textプラグインをインストールして、
    関連エディタにemacsを用意してhtml-helper-modeで書き込むと。。。

    見事に文字化けを起こして言うことを聞いてくれん!!

    たぶん、取り扱っている文字コードの問題なんだろうとは思うんだけど

    そこはemacs初心者なだけあってうまいこといかないのです。。。

    使い方を覚えないと。。。

    木曜日, 1月 15, 2009

    A5:SQL Mk-2 v2.3.1 RC1を試す

    先日、まさか、要望が届いてしまうとは。。。に松さんからコメントが入ってた!
    ありがとうございます!!
    RC1版を公開したよという内容でした。

    ごめんなさい、実は知ってました。。。
    本当はすぐに書こうと思ってたんですが、ノートPCと闘っていたらコメントの方が先に。。。
    withを使った実験もやってみて動作的にも
    現状では私の求めているのに一番近いインテリセンス機能が実装されていると思います。

    ちなみに簡単に実験してみたコード(DB2 v8.1で実験)
    with
    dummy1 as (
      select
          current date hiduke
        , 'test1' text
      from
        SYSIBM.SYSDUMMY1
    )
    , dummy2 as (select 'test2' text from SYSIBM.SYSDUMMY1)
    select
        A.hiduke
      , A.text
      , B.text
    from
      dummy1 A
      , dummy2 B
    

    いやぁ~、十分すぎるほどの出来です!!

    わぁ~い♪

    failed to read qemu headerのときのメモ

    かなり久々。。。 忘れないようにここに書きこんでおく。 ちょっとした手違いで libvirtでイメージを起動しようとすると failed to read qemu header なんておっしゃられて起動しない。。。 vmwareserverを使って...