結局WPFの利点は何なんだろう?

ちょっとC#の勉強の箸休めにWPF(Windows Presentation Foundation)を少し触ってみた。 xamlっていうタグ言語でデザインをするみたいだ。 データリソースの利用方法が理解できれば、もう少しやりやすくなるのかもしれないが、ちょっとIDEの機能が着いていけてないような気がしなくもないです。。。 このやっつけ仕事っぽい、プロパティビューはないだろ。。。 もう少し、使いやすくしてほしかった。。。 昔、C#のWebアプリの中国製造の受け入れ作業をしたことがったときにGUIで作ったアプリってどうしてもaspxファイルの中身がグチャグチャでおかしくてもどのあたりがおかしいのかわからないってことがあった。。。 その時には「やっぱ、HTML系のコードは手で作るのが一番正確だ!」と思った。今でもその考えはかわらない。 もう少し、IDEの機能が強化されたらWPFにチャレンジしてみようと思う。

Posted in ラベル: , |

0 コメント: