OCaml まだ、読んでる途中

まだまだ、読んでる途中です。

かなりのんびり読んでます。
まぁ、通勤の電車の中と仕事場での昼休みに読んでるだけだからね。。。

でも、何かこうしっかり(?)書かれてたら、楽しく読めて良い感じだw。

しかし、読んでて気になったことが一点、

この本には各章にまとめとしての練習問題が含まれているのですが(もともと講義用のテキスト?がベースらしい)、何故か解答が付いてないように思える。

で、2週間くらい前に「何で解答例が付いてないんだ??」と考えてみて、自分なりに納得しようと解答がないという事実について答えを考えてみた。

答えを鵜呑みにして、理解ができてなかったら意味がない

うん、そういうことにしておこう。。。

と、してたんですが
先に進むほどに「結果としての答えも分かっているし、コードも書いて、動かした結果も想定どうり」で良かったねでは納得できなくなってきました。。。

これはOcamlの記述もとい、関数言語としての記述として妥当(一般的)か?
が気になって気になって。。。

同じ本を読んだ方で同じように悩んでいる方はいるのだろうか?

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